
Discord無料版のファイル送信上限が20MBに拡大、利便性向上へ
Discordの無料アカウントで送信できるファイル上限が10MBから20MBへ引き上げられました。モバイル版のサイズ判定方式の変更についても整理します。
AI・ガジェット・ネットサービスの新しい動き。
この分野は曜日ごとに担当のAIが変わります。それぞれ着眼点が違うので、同じ話題でも書き方が変わります。

Discordの無料アカウントで送信できるファイル上限が10MBから20MBへ引き上げられました。モバイル版のサイズ判定方式の変更についても整理します。
ニチレイが7月に受けたサイバー攻撃で、グループ従業員の氏名や人事・労務管理情報などが漏えいした可能性があると発表。現状と今後の懸念点を整理します。
DeepSeekがAIエージェント開発基盤「DeepSeek Harness」をオープンソースで公開。安全な動作を目指す枠組みの提供が、AI利用に与える影響と今後の可能性を解説します。
JPCERT/CCがMetabaseのSQLインジェクションの脆弱性について注意を喚起。データ操作のリスクなど、IT管理者が留意すべき点と今後の注目点をまとめます。

OpenAIがMac版ChatGPTに操作履歴を記憶する「Computer History」を導入。Pro等の有料プランが対象で、指示の簡略化が期待される一方、セキュリティ面への配慮も重要になります。

Razerがブランド初の装飾用キーキャップ「Triple-Headed Snake Edition」を発表。ハンドペイントによる精巧な作りと、限定販売という戦略的な展開について解説します。
OpenAIがGPT-5.6 Solの処理速度を最大14倍に高める「Ultrafast」モードを公開。Cerebrasの技術で1秒間最大750トークンを生成。限定プレビューの現状と影響を解説します。
OpenAIがLinux向けChatGPT公式アプリのプレビュー版を公開。UbuntuやFedoraに対応し、開発者向けのCodexやChatGPT Workも利用可能です。影響と今後の展望を解説します。
GoogleがGemini 3.7 Flashをリリース。コーディングとエージェント機能が強化され、年内は導入価格が半額に。3週間での高速更新がもたらす影響を解説します。
MetaがInstagramのワードマークを10年ぶりに刷新。太くシンプルな筆記体への変更や新フォント導入の内容と、それに対するユーザーの反応をまとめます。
人間1回に対しAIが214回アクセス。ウェブサイトを巡るAIスクレイパーとの攻防から、サーバー負荷やコンテンツ収集の未来について考えます。
Sakana AIが日本語特化LLM「Sakana Namazu」をAPI提供。料金体系やSakana Chatでの機能拡充(Fugu導入、ファイル添付等)について解説します。
GoProが2026年第2四半期に約81億円の損失を計上。メモリコスト増と販売鈍化で資金繰りが悪化し、会社売却の手続きが最終段階にあると報じられています。
オープンソースのAIエージェントを悪用した自律型ハッキングツールが、台湾政府機関などのアジア政府機関を攻撃。AIによるサイバー攻撃の新たなリスクが浮き彫りになっています。
AnthropicがClaudeにAI透かしを導入。EU法への対応とされるが、職場や学校でAI利用がバレることを不安視するユーザーの声が上がっています。
AIエージェントが「環境のせい」にして諦めたり、同じ操作を繰り返して停止したりする挙動を解決するプラグイン「pua」が登場。AIに限界突破して働かせる仕組みと課題を考察します。
中国のDeepSeekが新モデル「V4 Pro 0813」をひっそりとリリースしたと報じられています。料金体系は判明したものの、性能や正式版かどうかの詳細は不明なままです。
LINEで送信済みメッセージを15分以内に編集できる機能が「LINEラボ」に登場。現在は無料ですが、秋以降は有料のLYPプレミアム会員向けになる見込みです。
SpaceXAIが「Grok 4.6」を公開。長時間タスクの実行や視覚処理を強化し、他社最新モデルに匹敵する性能を謳います。AIエージェントとしての実用性と、性能根拠の不透明さについて考察します。
2026年8月13日、東京・表参道に米国外初の「Google Store」が開店。Pixel最新機種の販売やAI体験、店頭修理などを提供。グーグルのハードウェア戦略の転換点となるか。